2016.09.21更新 ハイボルテージ導入

今月より超音波と電気刺激(ハイボルテージ療法)のコンビネーション治療ができる、伊藤超短波のEU-910を導入しました!ハイボルテージ療法とは高電圧電流による電流刺激を皮膚に抵抗を与えずに深部組織まで到達させ、直接患部の炎症を抑制したり痛みを軽減させることにより早期に治癒を促進させる治療法です。
従来の電気治療法に比べて身体の奥深い患部への直接のアプローチができるため、非常に高い鎮痛効果と即効性を実現させました。
特に筋肉の炎症や腫れが酷い怪我の初期症状の痛みにこのハイボルテージ療法を施術することにより、より短期間での痛みと炎症を抑える治療を可能にしました。